今日は友だちと会ってきた

はじめまして。
チャックです。
30代♂です。
今日は久しぶりに高校時代の友達とあってきました。
お互い30代のおじさんですが、高校時代とあまり変わっていませんでした。
いや、私は変わっているのかもしれませんが、相手はあまり変わっていない印象でした。
良くも悪くもという感じですが・・・。
いまだに高校生みたいな感じでしたね。
大人という感じはしませんでした。
私もすでに30代なわけですが、こころは高校生のままです・・・・。
でも、お腹はすごく出てきてしまっているので肉体は40代かもしれませんね。
肉体相応の精神になりたいものですな。車を売却する

着替えるのが面倒です。

冬ってお風呂入るのが面倒になる時があります。私起きても寝ても同じ格好なんです。子供がいない専業主婦ってこんな感じになってしまうんですね。なんか寒くていつも同じ格好をしています。家の中でもダウンをきているから服がゴワゴワしていて体が休まらないんですよね。なんだか重い。ダウンを着ながら寝ているから体が休まらない。疲れたまま。気分もそんなによくならないし。普通は着替えるんですけどね。独身の時から冬ってなんか面倒であまりお風呂入らなかった気がします。働いている時はもちろんお風呂入りますけどね。休みの日とかはどうでもよくなっちゃう。いまは毎日同じ格好だからおしゃれなんかしません。最後に化粧したのは一年以上前かもしれません。最近は誰とも会話をしたくありません。現実に引き戻されるような人と会いたくないし会話もしたくありません。消えてしまいたいような気分です。泡となってふわ~っとどこかに行ってパチンって消えたらいいのに。パルクレール美容液の口コミはこちら

家の中を整えることは大事

家の中をきれいに整頓すると本当に気持ちがいいです。部屋がスッキリして気持ちがいいのと、ここまできれいにできた!という気持ちの両方に満足します。家の中を掃除して整頓して要らないものを捨てることが最近楽しくなってきました。

暇な時間があるとクローゼットの中の整理を始めたり、気になるところの掃除を始めます。時間は何時でも関係なくおこないます。それこそ、どったんばったんあれをこっちにこれをあっちに!という具合に整理整頓するなら昼間がいいけれど、わたしはそこまでのことはしません。

夜は衣類の整理をしたり、要らないものとこれからも使うモノを仕分けたりするくらいです。掃除機をかけることも夜はしません。汚れている箇所は濡れたぞうきんできれいにするくらいです。

こうやって家の中を整えだしてから悪いことが起きなくなりました。家族の仲も以前よりよくなり、日々楽しく過ごすことができます。やっぱり整えるということは大事なんですね。馬プラセンタサプリメントのランキング

豊洲の地下室に思うこと

都民です。
豊洲市場の建物下に、これまでなかったはずの地価の空洞があったことが連日大きく報道されています。
この問題に関して、何故盛土であることを前提としていたのにそうでなくなったのについての調査と、今の構造で安全性に問題がないのかの再検証の、二つの課題が、小池知事から都に対して出されています。
この知事の指示は、非常に適切である、と、都民の一人として思います。

この問題、日が立って色々なことが報道されるようになるにつれ、納税者としたらおかしな話が積み重なっていくような印象があります。
突っ込みどころが半日ごとに増えていくような印象です。

問題の地下室にたまった水が何であるか、都と共産党の両方の検査結果が出つつあります。
今のところベンゼンなどは、問題になる濃度では出ていない、とのことで、その点は不安材料は一つ払しょくされたといえるのでしょう。

共産党が問題視しているのはヒ素です。
ヒ素というとおっかないですが、環境基準よりもかなり低い上、そもそも自然界に普通に存在するものでもあります。
周辺地域のヒ素濃度との比較をしなければ、汚染された地下水の影響がどれだけあるのか見当がつかない、というのが真相ではないでしょうか。

実は個人的には、共産党やマスコミがしきりにカビ臭いといっている事が、少々気になります。
地下でカビが大量発生するような環境で生鮮食品を取引して、衛生上問題なないのでしょうか。
もしカビの胞子が大量日常に漏れるような状態だったら、働いている方の労働環境としても、化学的な毒物と同様に問題なのではないのか、と、考えてしまいます。
何せ1週間前まではないことになっていた空間ですから、排水設備がまともに動くのか、きちんと空気を循環させられるような設備はあるのか、そこも検証して、都民に知らせて欲しいです。おすすめのサイト